遅めの秋の気配がやっと感じられる今日この頃ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか? おひさま荘では8月、9月と17才、18才のお誕生日を迎えた子がいます。...
ちいさな、ちいさな発見 5月ゴールデンウイークも終わり、あっという間に中旬になってきました。 少しずつ夏の香りがしている今日この頃です。皆様いかがお過ごしでしょうか?? 幼児さんのお部屋にマグネットで遊べる壁が設置されているのですが… スゴイ事を発見し、私は思わず「コレは良い!!」と思い写真を撮りました。...
今年も待ちに待ったクリスマス会の日がやってきました! その日はみんな早起き。 料理やセッティングを手伝ってくれました。 ケーキは入所児が前日に作ってくれました。 たくさん食べて、ゲームで遊んでいると… サンタさんがプレゼントを持ってやってきました! みんな大喜び♪ 来年のクリスマスが今から楽しみです。 丸亀おひさま荘
遅めの秋の気配を感じる今日この頃ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 おひさま荘では、猛暑の中、子ども達が大好きな公園に行くことが出来ず、ストレスがたまってイライラや喧嘩になることがありました。 そんな中でも海水浴に行ったり、地域の夏祭りに参加したり、クリントピア丸亀に見学に行ったり、...
丸亀おひさま荘の入所する子どもは、自立するために長い期間ここで過ごすことになります。また家族から離れ離れになり淋しい思いをすることもあります。しかし、悪い事だけではなく大人への信頼回復できるチャンスでもあります。私は普段の生活の中でコミュニケーションをとり、関係性を築き、その時その時に子どもにとって必要なアドバイスや指導等も行います。 私は児童の心の声(家族や友達に言えない事など)を聞き、本人がどうしたいかわからない「言葉」を一緒に考え、表現できるように言葉やアドバイスしています。すると「なるほど」と意外と簡単なことだったりもします。一緒に過ごす期間が長期化することで生活に安心感やゆとりが出ると、自分から気持ちを自然と出しやすくなり、こち らとしても聞きやすくなります。 私はこれからも一期一縁を意識して児童にとってこれが最後かもしれないと思い、新しい出会いを大切にし、一生涯にただ一度会えるか分からない縁を愛情もって最善を尽くしていきたいと思います。 若者独立塾 丸亀おひさま荘 児童指導員 塚原 慎也
丸亀おひさま荘で働き始めて、早3ヶ月が経ちます。「一人ひとりが主体となって、楽しい人生を送ってほしい」という希望を抱いて、日々子どもたちと接しています。
この度、真如苑様の2023年度「自立援助ホーム支援助成」に応募しました。選考の結果、当法人は40万円の助成金を決定頂きました。
おひさま荘ではどんな歴史があるか…少し紹介致します(^^)/
今年も今日で終わりですね。 最後に大物が釣れるか?運だめしです。 なかなか思うように魚が食いついてくれないんです。 でも、子どもたちは最後までその思いを抱きながら釣りを楽しんでいました。 来年は大物を釣るぞ!! 楽しみにしていてください♪ 今年も色々ありましたが 皆様のおかげで無事に終わろうとしています。 ありがとうございました。...